★お手当て体験会

 

“お手当“って聞いたことありますか?

 

「お手当」とは病気やケガの時に、自然の力で癒して治す
昔から伝わる先人の知恵なんです。


もともと私たちの体には“治す力”があります。


自然治癒力というやつですね。


ガンになる人、ならない人の違いは、この自然治癒力の差。


私をはじめがんになった人は食事、ライフスタイル、心などさまざまな要因でこの自然治癒力が働かないような体になってしまっていたということに他なりません。


そして、がんになって多くの人がする治療・・・手術・抗がん剤・放射線

これらは、さらに人間の治ろうとする力“自然治癒力”を妨げます。


抗がん剤や放射線をやっている時に、風邪や感染症にかからないように注意しますよね。


それは、自然治癒力が落ちてしまっているので、ちょっとしたことが原因で重篤な状態になってしまう恐れがあるからです。


では、その自然治癒力を高めるためにはどうしたらいいのか?


そう、お手当てとは その治すための機能を取り戻すためのものなのです。


自然に治す力をたかめるには、自然の力を借りるしかありません。


今これほどにもガンや慢性疾患が多くなってきたのは、私たち人間の生活が自然から遠ざかってきたからに他なりません。


一昔前の人たちは病になったり、怪我をしたときには、自然の中のさまざまなものを使ってかr打を癒し治す術を知っていました。


しかし、今は“薬”  


その薬の副作用や弊害でさらに病になるという悪循環に陥ってしまっています。


なので、今私たちは自分の体を自分で癒し治すことが出来るように立て直すために“お手当”が必要なのです。



しかし、病気になった時の”お手当”やれば良いというものではない「自分で自分を助ける療法」です。

病気になったとき、ほとんどの人は医者や治療家、薬に直してもらって、自分では何もしない・・・・


より短時間で効率的なお手当てが必要です。


前回、がん克服講座「お手当・自助療法とは?」で話させていただきましたが、病気治しのお手当には四つの原則があります


出す :体の老廃物・毒を出す

        ↓  ↓

 ・全身生姜罨法

 ・半身浴(温める事ではなく、出す力を引き出す)


入れる:有効成分(アミダクリン=びわ灸)


巡らす:循環を良くする(温める)=手足温浴


守る:冷やさない・運動・炎症を取る=里芋シップ

 

この講座では、お手当の手技ではなく、お手当がどういったものなのか?


この講座のDVDもありますので関心がある方は!

        ↓↓

http://www.meguminokai.net/がん克服のためのテキスト/


この体験会では、ビワ温灸・里芋シップ、生姜罨法、温熱療法など様々な“お手当”がどんなものかというやり方を体験していただきます。


会場や資材の問題もあるので、実際のデモンストレーションとやり方や効果のお話です。

私たち、めぐみの会では、お手当てにより、体と心を癒し 機能を回復させる事で「治す」のではなく「治っちゃう!」を目指したいけたらと思っています。


医療だけに頼っているのは、まさに「まな板の上の鯉」状態・・・

 

医者から打つ手がないと見放されたなすすべがないし、治療が終わっても再発の不安が消えずに苦しみ続けてしまう・・・・


そうならないために、患者自身がやるべきことが「自助療法」でその中の一つが「お手当」なのです。

決して現代医学を否定するわけではなく、病気になったときすべてを医者や治療家 薬に委ねるのではなく、自分の体の治す力を高めるという視点がとっても大切だということを言いたいのです。


治す力」はすべての生き物の中に眠っていて、その力を最大限に発揮できればほとんどの病は治る方向に向かいます。


治す力を蘇らせる大切な手段と心


それが「お手当」なのです

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