乳がんの早期発見のため自己診断でセルフケアを!

乳がん自己検診補助パッド「リヴエイド」の販売

乳がん自己検診補助パッド「リヴエイド」
リヴエイド〈乳房自己診断補助パッド〉は、いままで難しそうだと思っていた乳房のセルフチェックを簡単に何度でもできるように開発されました。
 
まるで指先に「虫眼鏡」をつけたように、指の敏感度を高め、見落としがちな小さい異変を感じやすくしています。
 
その秘密は、袋状の合成樹脂とその中に注入された特殊なミネラルオイルにあります。
 
微細な粒子(塩など)をテーブルの上に置き、素手で触った感覚と、リヴエイドを乗せて触った感覚は素手ではあるかどうかわからなかった粒が、はっきりとした感覚として指先に伝わります。

今、日本人女性の約20人に1人が乳がんにかかる時代。
定期的な乳房自己診断は乳がん早期発見にとって一番大切なことです。
 
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「乳がんセルフケアの必要性」

乳がんは、日本で爆発的に増え続けています。


最近では若い女性や、男性の患者さんが乳がんと診断されることも珍しくありません。

 

では、乳がんの原因はいったいなんでしょうか?


乳製品、鶏肉や卵などとも言われていますが、検査による放射線の被曝は大きな原因の一つだと考えられます。

早期発見が良いかどうか?は別問題として、放射線による被曝も原因の一つになっているという話も聞きます。

 

マンモグラフィの被曝量は、1回あたり約0.1ミリシーベルト(自然界からうける年間放射線量(2.4ミリシーベルト)の1/24)

は、胸のエックス線写真での被曝量 一回あたり0.06ミリシーベルトの倍近くです。

 

病院などでX線による放射線の被曝は、自然のなかで浴びる放射線と同程度なので、健康に重大な影響を及ぼすことないといわれています。しかし、ここで疑問が残るのは胸部エックス線被爆量は一回あたりなのに、自然界から受ける放射線量は年間となっているところです。これは、自然界から受ける年間放射線量と比べて被爆量がいかに少ない量であるかを意図的に強調しているように思われます。


一回というのは1秒、1年は何秒?・・・いったい何倍の放射線を浴びているのでしょうか?


一秒間での被爆量の比較となると、なんと、マンモグラフティーのエックス線被爆量は、自然界のそれよりも18,000倍近くも多いということになります。


検査による被爆により、がんを誘発する可能性があるということです。


自分を守るためには、考えなければいけない問題のような気がします。

 

めぐみの会では、現代医学でのがんの早期発見・早期治療は決していいことだとは思っていません。


現代医学での対処療法は、小さながんを見つけて手術や抗がん剤、放射線で目に見えるがんを取り除いているだけです。


そして、その治療は私たちが自分の身体を守るために一番大切な免疫力を、確実に低下させてしまっているのです。

 

とはいっても、がんを早期に発見するに越したことではありません。


だからこそ、三大療法直通の病院の検査ではなく、自分でチェックをして違和感があったならば、生活習慣を改善するなど、がんになった原因を見直すことが大切なのです。


 「リヴエイド」で違和感を感じたら、すぐ病院で治療をするのではなく、自分を信じて出来ることをする。


めぐみの会は、そのためのフォローをしてきます。


そして毎月セルフチェックをして、大きくなり続けるようならば病院にいく。

 

そんな身体に優しい選択肢を、めぐみの会は提案します。


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